SONY(ソニー)

ソニーの特徴

ソニーは日本だけではなく、デジタル機器業界においては世界的に有名な企業で、これまでに数多くの製品を世界に送り出してきました。
映画やテレビなどの映像撮影機材では、業界ナンバーワンのシェアを誇っており、技術のソニーと呼ばれているほどです。
ソニーは、1985年に世界初のオートフォーカス技術でカメラ業界に衝撃を与えたαブランドのカメラを持っています。
ソニーではテレビやパソコンや音楽プレイヤーやスマートフォンやゲーム機などと、様々な人気製品を生産していますが、カメラにもそれらの技術が応用されていて、デジタル機器として常に最新の技術をリードしています。
ソニーのカメラの特徴は、世界最小、最軽量、最速などの高い技術が詰まっていることや、高品質で知られるドイツのカール・ツァイスレンズを搭載可能にしているところです。
とにかく最新の機能を備えたカメラが欲しいカメラマンや、デザイン性の高いカメラを持ちたい方や、本格的なカメラをお手軽価格で手に入れたい方には、ソニーはおすすめです。

ソニーで高値買取される商品

DSC-WX500

DSC-WX500は、2015年に発売されたWX350の上位モデルで、光学30倍ズームレンズを搭載したモデルとして世界最小となっています。
RXシリーズのRX100系統に近いサイズで、WX350ではGレンズだったのが光学30倍のカールツァイスバリオ・ゾナーTとなりました。
液晶が180度チルトして、楽に自撮りできるのが特徴です。

DSC-RX100

DSC-RX100は、2012年に発売されたデジタルカメラで、1型・2020万画素のExmor CMOSセンサーを搭載しているのが特徴です。
レンズは、大口径F1.8-4.9のカールツァイス バリオ・ゾナーTで、光学ズームは3.6倍、動画撮影はフルハイビジョン60pのAVCHD対応となっており、アクティブモードも搭載しています。

DSC-WX100

DSC-WX100は、2012年に発売されたデジタルカメラです。
光学10倍ズームのGレンズを搭載しながらも、厚みが21.6ミリに抑えられているのが特徴です。
Exmor Rは1820万画素となって、プレミアムおまかせオートで最大ISO12800までの撮影に対応しています。
動画撮影時の手ぶれ補正はアクティブモードに加えて、電子式手ぶれ補正の併用が可能となっています。

編集部厳選カメラ高額買取四天王

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